29 Sun 冷やし中華

冷やし中華

28 Sat 合挽肉ポテトコロッケ

27 Fri うな丼

うな丼
保管しておいた鰻
肝焼き
に見えるが鶏レバとベビーホタテを伸ばしたもの
をたれ焼きにした
シジミの赤だし味噌汁

26 Thu スパニッシュオムレツ・ハッシュドポテトレイヤ

スパニッシュオムレツ・ハッシュドポテトレイヤ

25 Wed

24 Tue 冷やし中華

冷やし中華

23 Mon 朝食のような夕食

朝食のような夕食

22 Sun mornin 天丼 dinner 手羽先唐揚げ

 mornin 天丼
dinner 手羽先唐揚げ

21 Sat 天ざる

 天ざる



20 Fri 冷やし中華

冷やし中華 ゴマだれ
茹で鶏 錦糸卵 きゅうり 木耳

19 Thu 太刀魚の塩焼

太刀魚の塩焼
オマーン産。子持ち。身が分厚い。
油もかなりのっている。
店舗担当者曰く。「がっつり食うならこれですね。」
がっつり食うように見られたようだ。
ほうれん草と卵の炒め

イカの塩辛
爺さんが富山で生きていたたときに、
たまに手作りのイカの黒づくりを送ってくれていた。
当時、黒造りなど有名でなく、近所に配ろうとしても
みんな不気味がって受け取らなかったそうな。
おかげで私は、イカの黒づくりを好んで食すという
酒呑みのような小学生と相成った。
ちなみに会社が輸入も行っていたので
台湾のカラスミも好んで食していた。
そのカラスミはよくみかける鼈甲色ではなく
固く乾燥し、まさしく唐の墨のような色であった。
あれを内緒で火鉢であぶって
食べるのが楽しみであった。

18 Wed 牛丼 ないしは すき焼き丼

牛丼 ないしは すき焼き丼
糸こんにゃく、豆腐入り
しょうがが毒々しいが、完全自家製赤シソ染めである。 赤シソを塩もみせずに放り込んだためか、こんな色になってしまった。

17 Tue レバ刺し 鰹のたたき

 レバ刺し
蒟蒻
食感・味ともになかなかのものである。
生臭さが完璧にないため、却って食べやすいくらいだ。
唯一の欠点は、食べても元気になる気がしない事である。

鰹のたたき

16 Mon 金目鯛の煮つけ 鯨カツ きぬこしのジュレ

金目鯛の煮つけ
金目の頭@199思った以上に美味。 
鯨カツ
@100、2,30年ぶりかの鯨カツ。昔より柔らかく、旨い気がする。
昔、給食でとんでもないスジ肉がでてきたことがあった。
教師は残さず食べろと言っていたが、あんたこれ噛みきれないんだよ。
しようがないので飲み込んだが、小学生にとって スジ肉 の塊を飲み込むのは
至難の技であった。これ以外では少々不味くても一度たりとも残した事はなく、
脱脂粉乳、カルピス(と言われていた飲み物)に至っては、クラスの残りを
一手に引き受ける状態であったのだが、これ以降、不味いものはハッキリと
残すようにしたものである。
きぬこしのジュレ
要は豚足の煮こごりをぶっかけただけである。

15 Sun 豚バラ焼肉(サムギョプサル風)


 自前の旨辛唐辛子

豚バラ焼肉
韓国の男性歌手がサムギョプサルについて話す時、
実に嬉しそうにしていたので、豚バラで焼肉をしてみることにした。
しっかり焼いて、焼肉のたれで食べたのだが、
カリッとした歯触り、広がる脂肪の甘みが実にうまい。
へたな牛肉(液体油を飲み込むような脂ギトギトの霜降り、
唾液を吸い取るようなパサパサの固い肉)よりよっぽど良い。
でも、”それでも あぶら~は、あぶら”である。

14 Sat 剣先イカの刺身

剣先イカの刺身
剣先イカ@250だったので刺身にしてみた。
足は軽く湯がき、胴の下半分は繊維に沿って横に
上半分は繊維に逆らって縦切りにした。
アトランティックサーモン
冷凍庫ストック
ブロッコリー ゴーヤの炒め物
ブロッコリーを炒めただけでは物足りない。
菜の花のような味に仕上げたい。
と言う事で、ゴーヤを一緒に炒めていた。
ごま油で炒め、醤油をざっとかけ味を調える。
なかなか苦みが効いて、菜の花風である。
これをヒントに新しいブログを立ち上げるか。

13 Fri mornin lunch サンドイッチ dinner とろとろオムライス

 mornin 前日の残りにうどん、ごはんを追加。おじや
 lunch サンドイッチ


豚足

dinner とろとろオムライス

12 Thu mornin dinner すき焼き

 mornin 前日の残りにそばを追加

 dinner すき焼き

11 Wed 豚白モツ鍋

 豚白モツ鍋


10 Tue レバニラ炒め

レバニラ炒め
鶏レバ・ハツ 醤油 五香粉 片栗粉
もやし ニラ 卵
ウェイパ オイスターソース 醤油

ワカメスープ
ウェイパ 醤油 胡椒

09 Mon mornin lunch 納豆そば dinner おろしトンカツ

mornin

lunch 納豆そば

dinner おろしトンカツ 
豚 エリンギ ピーマン 牛蒡
赤だし

08 Sun lunch 水ナスオリーブオイルdinner ゴーヤサラダ



lunch ピッツァ  水ナス
今日は久々にゆっくりとビールタイム
できあいのピッツァ焼くだけ
4個¥198の水ナス
塩をして、暫くして水気を拭きオリーブオイルをかける


dinner ゴーヤサラダ
ゴーヤ シーチキン 玉ねぎ マカロニ
マヨネーズ レモン 塩
オムレツ 卵のみ
ゆで鶏胸肉

水ナスの浅漬け

07 Sat mornin 海老味噌スパゲティ dinnerマーボライス

 mornin 海老味噌スパゲティ
前夜の赤海老の頭と殻を炒め煮てソースを作った
EVオリーブオイル 酒 塩
dinnerマーボライス
テンメンジャンが無くなり、トーバンジャンも切れてきた。
廣記商行に買いに行かねば。
そういえば南森町の廣記商行は閉店したらしい。
同じく南森町のカレー屋ハチも代替わりしたらしい。
初めて行った頃は人なんか並んでなかったのに、
いつの間にか行列ができるようになって、
足が遠のいていった。
もう一度、食べてみたい味。
いや、雰囲気だ。
レインボーカラーのソバージュショート
玉ねぎのピクルス
大盛り(黙っていると普通の大盛り)
かけ放題のルー
ティッシュボックス
店を出た後の満足感と後悔と
ああ~えらいものを食べてしまった・・

06 Fri 赤海老のあぶり

赤海老のあぶり
冷奴
鱧の照り焼き
牡丹鱧の吸い物

05 Thu リブロースステーキ

リブロースステーキ
横にあるのは芋ではないニンニクである

04 Wed スパゲティナポリタン


岐阜出張のため
大津インターにて大判キツネそば、
多賀インターにて昼食
久しぶりの大津インターだ。
最後に来たのは10年以上前だろうか。
以前は味も値段も駅そばだったが、今は味も値段もお手軽一般店舗といった感じだ。
基本、セルフと言うのは変わらないが、若い女性がホテルの制服っぽい恰好で
テーブル等の手入れを行っていた。
昔、ここで見たのは、ホームレスと思しき男性がカップヌ―ドルを片手に
そこらのゴミ箱から食べ残しの弁当を漁り、海老のしっぽを見つけ時の事だった。
その顔たるや、実に人生の悦びを全て手に入れたかのようであった。
しっぽは悠然とカップヌ―ドルに浸され、食番組のように間合いを取って
男性の口の中にゆっくりと納まったのだった。
その時、男性は幸せだったのだろう。
今、改装されたインターにそのようなシェルターは有るのだろうか。

スパゲティナポリタン
ベーコン 人参 玉ねぎ マッシュルーム ピーマン

03 Tue 生キハダ刺身

生キハダ びん長 サーモン あおりイカの刺身
ほうれん草 卵の炒め物
赤だし

02 Mon さわらの味噌漬け

さわらの味噌漬け
長芋 おくら 納豆のあえもの
ゆでもやしと焼き揚げの酢の物
白菜 椎茸 豆腐の味噌汁

01 Sun 鰹のたたき

鰹のたたき 
たこときゅうりの酢の物

30 Sat 精進ウナギ丼(やはり失敗)

豆腐 長芋 片栗粉 塩 を混ぜ焼き海苔の上に整形する。
秘伝のたれ。




揚げる。









皮目の感触は良い具合にできている。
身の方はかさかさになっており、
揚げない方が良いかもしれない。

初回に作ったものは非常に良い出来だったのだが、
作り方を忘れてしまった。






精進ウナギ丼(やはり失敗)